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The Best of Both Worlds (Digi-Pak)
ゲーム中のBGMである「Panama」も収録されたヴァン・ヘイレンのベスト版。オリジナルはデイヴのヴォーカルですが、これにはサミーが歌うライヴヴァージョンも収録されてます。
グランツーリスモ4公式ガイドブック THE BEST NAVIGATOR
ようやく出たファミ通の攻略本。絶句するほどの分厚さ(苦笑) 内容は、一部に誤記が見られるモノのかなり充実してます。「攻略情報」が欲しい方はこちらを(笑)
クルマが先か?ヒコーキが先か?―A great deal of complexity (Mk.2)
上記「クルマが先か?ヒコーキが先か?」の続編。その名も「Mk.2」です(笑) スピード記録に関する記述などが特におすすめ。
FASTER
WGP〜MotoGPの世界を鋭い視点で捉えたドキュメンタリー。ナレーションはユワン・マクレガーと豪華です。 「レースの世界」というモノを理解する教材として非常によくできていると思います(笑)
WRC 世界ラリー選手権 2005
セバスチャン・ローブが圧倒し、6ワークスが闘った05シーズンの総集編。ひょっとするとこんな豪華なWRCはこの年が最後になるかも…という意味でも是非買っておきたいです。
RSII ~ライディング スピリッツ2 ~
現時点で、その挙動再現性に於いて最高峰のバイクゲーム。マシンラインナップは「TT」以上、チューンアップすればマシンの外観が変わるなど、バイク乗りのココロの「ツボ」を巧みに衝いたゲーム作りは「TT」も見習うべきだと思います。
セガラリー2006(初回プレス特典 復刻版PS2「セガラリー・チャンピオンシップ」同梱)
「ラリーによく似た競技」を「セガラリーによく似たクルマ」で走るゲームです。 グラベルを全開でぶっ飛ばす快感はしっかり受け継がれていますので、その点ではおすすめです。
クルマが先か?ヒコーキが先か?Mk.3
岡部いさく氏の名著「クルマが先か?ヒコーキが先か?」の第3弾。 今回はちょっとマイナーな、フランスやオランダのメーカーや、日本のカワサキやYS-11も取り上げられています。
世界最速のインディアン ゴッド・オブ・スピード・エディション
実話に基づいて映画化された、「スピードの神に魅せられたジジイ」バート・マンローのボンネヴィルチャレンジの映画。 こんなジジイになりたいもんです(笑)
Turn 8 ラグナセカの青い空
「FASTER」のスタッフが再び結集。ラグナセカで行われたUSGPの模様を、ライダーの心理にまで踏み込んで描写したレース映画。 「FASTER」同様、レースの世界をのぞき見る教材として非常に秀逸な仕上がりです。
ユアン・マクレガー 大陸横断~バイクの旅
ユワン・マクレガーとチャーリー・ブアマンがロンドン発〜ニューヨーク着のユーラシア大陸横断ツーリングに挑んだドキュメンタリー。旅の準備段階から描かれていてドキュメンタリーとして非常に秀逸です。 これ見たらツーリングに行きたくなりますよ。
コリン マクレー ラリー
PSP版が先行発売された「コリン・マクレー・ラリー」の最新作。 ニッキー・グリストが読み上げるペースノートは現在存在するラリーゲーム中最もリアルかつ現実に即した内容で、これだけでもプレイする価値があります。 PSPの操作性の劣悪さ故に難易度は非常に高いですが。
ゴーストライダー5 BACK TO BASICS
ゴーストライダーが帰ってきた! 発売をさんざん待たせたという意味と、タイトル通りの「原点回帰」を果たしたという両方の意味で。 今回はまさに原点回帰の爆走を見せてくれています。 |